雨について考えてみました。

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本日は佐渡山が担当します。
023-01
雨について

みなさん、こんにちは。
お初にお目にかかります。
佐渡山と申します。

梅雨時のシトシト雨が続いてますね。
最近やっと梅雨らしくなりましたね。
雨ってなんだか気分も沈むし、
なんとなく気分もジメジメ…。

そこで今日は、
せっかくの梅雨の時期なので
雨について考えてみたいとおもいます。

Q:雨ってそもそもなんでしょう。

A:雨とは、
 地表の水分が蒸発して 大気に上がり、
 上空の冷たい空気で冷やされて氷の結晶になり、
 自重が重くなって落下をはじめ、
 また低い高度の暖かい温度で氷がとけて
 水になって雨になるそうです。

と。ここまではみなさんよく知る話。

最近ニュースなどでよく問題になるのが
酸性雨。
酸性雨の原因は、
気象庁によると化石燃料の燃焼や
火山活動などにより放出される
二酸化硫黄や窒素酸化物が、
大気中で光化学反応を起こし
硫酸や硝酸となって降水に溶け込み、
酸性雨となるそうです。

さすがに火山の活動をとめることはできませんが、
車の使用を少し控えてみるなどして
みようかとと思いました。

哲学的な内容になってしまいましたね。
また、何か思いついたらブログで記事にしたいと思います。

佐渡山でございました。

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